[2008/05/16 00:51]
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 大きいおともだちの中には、キャットファイトがすきだとか、キャットファイトフェチとか、むしろキャットファイトだとか言っている人もいますが、キャットファイトって何?と聞かれたら女同士のバトルを指すわけなのですが、オリジナルはこれです。これが正真正銘のキャットファイトなので女の子のおともだちの場合には、これをサンプルとし、どうやって戦闘モードに入っていくのかを十分学習しておいてください冬休みちぅに。 この記事を見る
 戦場にいる軍人さんたちが、戦場のオアシスっていうか戦場の仮設トイレで新たなる任務を遂行している模様。この任務はどうやら無事クリアしたみたいだけどだけど、されたほうはたまったもんじゃないかもしれないんだ、たまってたのかもしれないけれど。 この記事を見る
 外国のおにいさんのえかきうたなんだけど、いったい何が描けるのかとっても楽しみだね。とっても楽しみなんだけど途中で見るのをやめてしまうととんでもない妄想モードに突入してしまいがちなのでちぅいが必要なのかもしれないんだ。きちんと最後まで見たおともだちにだけ、真実とそして、早とちりして犯してしまったいろんなところの過ちを素直に反省することができるんだ。 この記事を見る
 これぐらい便利な能力がごっそり身についてれば、ドラえもんなんていらないっていうか自分がドラえもんになれたりなんかして、っていうか何にも困ることはないから、一生ニートで生きていける選ばれた人なのかもしれないんだ。 この記事を見る
 尾崎豊おにいさんの、あのヒット曲に合わせて、15歳だったころの自分のほとばしる性欲と抑えきれない性欲に真っ向から取り組んだ、衝撃の替え歌ソング「15の(性)欲」は、コロコロザイーガ学園に通っているであろう自称永遠の15歳のおともだちには、歌詞を見なくても同様なことが口ずさめること請け合いなんだ。 この記事を見る
 体もあそこも大きくなるにしたがって、その人特有の個性を持つようになるのが大人の階段を昇り始める兆しだったりするんだけれども、いろんな人がいるように、いろんなフェチもあるわけで、その兆候はすでに小さいところから着実にきみたちをむしばんでいるはずなんだ。で、どうかな?小さな胸の膨らみに芽生え始めてきているかな?奥深いフェチの世界。で、今日パルモ先生が紹介するフェチズムは、観音様をみるとなぜかいろんなところがおっきしてしまうそんな観音フェチの世界なんだけれども、修学旅行などで、奈良の大仏さまを見て萌えを感じてしまったお友達の場合には観音フェチじゃなくて大仏フェチだから、そこんとこ勘違いしないようにね、パンチパーマフェチかもしれないけども。 この記事を見る
 腐女子というところのやおいな801ちゃんのお話は、パルモ先生前の授業でしたと思うんだけれども、そんな彼女が801ちゃんだったおにいさんの書いた漫画が本になったということで、801ちゃんが町をうろつきはじめたよ。 この記事を見る
 の大人たちが、実写版のウインドウズを表現してくれるというんだから、どんなもんだか見てあげてくれるかな。なかなか上手に表現できてるよね。おそらくどっかの会社の人たちなんだろうけど、こんな楽しそうな職場ならいいよね、どうせウインドウズを演出してくれるならお色気も演出して欲しかったという君の願いは間違ってないとは思うんだ。 この記事を見る
 特に便座をあげないで尿をたす人の場合や、おかんにより、尿でも座ってするようにという英才教育が施されているお家の人の場合には効果覿面なこのどっきり。ほとばしる尿と、一歩間違えると逆流していくうんこで、一家は大パニック、スリリングな年末年始を迎えたいおともだちにはぴったりのどっきりなんだ。 この記事を見る
 インターネットを立ち上げるやいなや、「エロ動画(半角スペース)18禁(半角スペース)無修正(半角スペース)無料」とかいうキーワードでいつも検索をかけるのが日課になっているシモネタメイトのおともだちのみんなに神からの啓示とも言える、こんな動画があったよ。特に下乳がはみ出しそうなおっぱい部分に注目して見て欲しいんだ。 この記事を見る
 このおひげ、プリングルスのあのおひげにそっくりなので、もしかしたらプリングルスおじさんの陰謀なのかもしれないけれども、このおひげのPDFをプリントアウトして、町中のポスターや宣伝広告に出てくる人たちにぺったりくっつけちゃて、道行く人を笑わせちゃって世界平和を企てるというれっきとした平和活動プロジェクトなので、おともだちのみんなも、とっととやってみるといいと思うんだ。 この記事を見る
 おともだちのみんなの場合も、このようにいつどこで何時何分、地球が何回回ったときにディープインパクトに遭遇しちゃうかわからないので、毎日毎日やり残しのないように、かといって無駄に鑑別所で残りの人生を過ごさないように、精一杯今を生きていってください。 この記事を見る
 簡単に作れる紙飛行機も、ちょっとした創意工夫でこんなに空中滞空時間を延長することができるんだ。さあ、きみも早速トライしてみないかい?飛ばし方はきみ次第。女子の更衣室で、女子がたむろしている駅のホームで、飛ばしてみたらちょっともしかして、すばらしいハプニングが待ち受けているかもしれないちらリズムとか股間に直撃の甘い罠。 この記事を見る
 外国のパンチくんは、日本のパンチくんが頭にパンチパーマを炸裂させているのと同じように、自分の顔面にパンチを炸裂させているわけなんだ。ある意味漢だよね。日本のパンチくんも外国のパンチくんも度胸試しを間違った方向で炸裂させちゃうあたりが共通点でもあるわけなんだ。 この記事を見る
 映画館を借り切っちゃってんでもってそこに自家製のバッテリーだかケーブルだかをとりつけ、映画館のビッグスクリーンを利用してwiiスポーツをたしなんでいる大人たちなんだ。この野望にいったいいくらぐらいお金がかかったのかはわからないけれども、大人ってやつは夢を追うためならお金を無駄遣いしてもかまわないと思っている生き物でもあるわけなんだ。 この記事を見る
 ニート予備軍のおともだちも、無駄に選挙権を持っている現役ニートのおともだちも、おとなたちが自分にとって一番有利な政党に投票しているように、きみたちにとってだけ有利になるような政党を支持するってことをそろそろ考え始めたほうがいいかもしれないんだ。 この記事を見る
 ぺらぺらの英語で英語の歌を歌えるのもモテ条件のひとつらしいので、それじゃあそれなりに聞こえるこの歌はどうだろう?空耳で聞こえてくる歌詞がきみたちの大好き系なのできっとものにできると思うんだ。多分3回聞いたら、いやでも脳髄に刻み込まれてくるビートなんだと思うんだ。 この記事を見る
 最近は踊れる人たちの人気が高いっていうじゃないか。踊れればあとの先天的肉体的欠陥はすべてもみ消されるっていうじゃないか。そんな踊りという武器は身につけておいたほうがいいにきまっているので、おともだちのみんなもどんどん「踊り」ってやつを習得してみればいいんだと思うんだ。オタ芸なんかもてっとりばやく習得できそうだけれども、ココは一つ原点に戻って、日本古来から伝統のある「阿波踊り」を習得することで、外国人女性のハートとか男性の股間とかを鷲掴みにしてみればいいんだと思うんだ。 この記事を見る
 現時点でノロウイルスにやられちゃってるおともだちが見たら、弱っている胃腸にまた大打撃を与えてしまいそうなんだけれども、胃腸が弱いと女の子にもてないらしいので、そこは一つ、身も心も胃腸も鍛えてほしいというパルモ先生のまた余計な老婆心からこんな動画を見てもらいたいわけなんだ。この男の子たちのやっているゲームは「吐いたら負けね」ゲームで、ピクルスの使っているあのすっぱくさい液体とか、バーベキューソース(焼肉のたれみたいやつ)にケチャップを混ぜたものとか、オレンジジュースにミルクを混ぜたものとか、タバスコだとか、ガムにコショウをたっぷり入れたものだとか、スポーツドリンクにコーヒー豆を入れたものだとかを一気に飲み干しあって、吐かないことを競っているんだ。とりあえずどっちが負けたのかだけは見ておくことにしようそうしよう。 この記事を見る
 「GOT MILK?」とか、「だって牛乳でしょ」とか、とにかく牛乳を飲ませたい牛乳業界の人たちよりも、もっと前向きに牛乳を、ていうか乳を、ミルクの元であるミルクタンクにポイントを絞ったMADなCMができあがっちゃったみたいなんだ。これでおともだちのみんなも、もっと牛乳飲めるよね?給食の時間に、牛乳が飲み足りない場合には、女子や女先生に「牛乳搾って飲ませてください」ってちゃんと言える子になれるよね?そうだよね? この記事を見る
 なんだかいま、関東地方の外側はえらい雨が降っているわけで、いったいちょっとどうしちゃったのよ異常気象と思ってみれば、こんなニュースも報道されていたわけだし、今何が起こってもおかしくないと思えてくる地球の未来を憂いで、未来からきた地球人たちが、今の世直しに踏み切るというアメリカのテレビ番組「4400」は面白いからちょっと見てみるといいというお話なのでした。パルモ先生のお話が意味不明なのもおかしくないと思えてくるだろ?そうだろ? この記事を見る
 これは自分へのご褒美にと、えらい奮発して「おっぱいケーキ」なるものを注文して、性なる夜を一人ぼっちなのにおっぱい付(Eカップ)で祝ったおにいさんの愛と旋律の衝撃画像なんだ。おっぱいどころか、おっぱいに下半身までくっついてきちゃって、ろうそくを立てようにもどこも谷間な湿地地帯で、それを一人頬張るおにいさんに、来年はきっといいことがありますようにとの願いをこめて鑑賞しようそうしよう。 この記事を見る
 学校内のカフェテリアに設置された巨大クリスマスツリー、そこにバルコニーから決死のダイブを試みたこの少年はサンダーくん。彼はまわりに煽られながらついに偉業を成し遂げたわけで、この後この少年は警察に連行されたものの、彼の成し遂げた偉業は、今後下級生たちにいろんな尾びれ背びれをつけながら引き継がれていくことでしょうともメリーなクリスマス。 この記事を見る
 車の数よりバイクの数が多いもんだから、多数決の原理でいくと、車の負けなので、おとなしくバイクの波が去るのを待つしかないようなんだ、たとえ交差点の真ん中でもね。 この記事を見る
 世界中の若者達に大人気のゲゲゲの鬼太郎な EMOカットなんだけれども、そんなエモ(イモとも言う)な波がスペルが似ているところのエルモにも届いちゃったわけで、新しいくすぐりエルモのニューバージョンはちょっと中2病をわずらっているところもある、エモなエルモだったんだ。きみのいえにはもう届いたかな? この記事を見る
 シャットユアマウスというところの、「だまりなさい」、「お口にチャックしてください」とか、大人たちはよく言うんだけれども、本当にお口にチャックはできないわけだし、第一チャックなんかついていないわけだし、じゃあもうわかりました、お口が二度と開けなくすればいいんでしょそうでしょうとこのおにいさんみたいにお口を縫い付けちゃっても後で後悔しますからやめにしてくださいというお話なんだ。 この記事を見る
 日本の場合だと取り直しなし、しかも歯なんか出して笑ってたら厳重注意されてしまう運転免許証の写真撮影なのだけれども、アメリカの場合には結構フランク、フランクどころか、気に入らなければもうっちょ撮り直しさせてくれたりもして、アメリカで3回ほど免許証をなくしたパルモ先生にとってはありがたいサービスだったわけなんだけれども、バージニア州の場合には、もっとおちゃめな写真撮影でもOKだったりしたもんなんだ。ていうか運転免許証が重要なIDとしてどこでも見せなければならない立場だというのにこの人たちの場合には、これで結構困ることがたくさんあるんじゃないかと思うわけなんだ。 この記事を見る
 ルーズよりも断然ニーだ、ニー派だニーハオだとかいっている男子生徒の諸君。そんな女子高生のニーハイソックスの生態をじっくり観察することで、自らもニーハイ道を歩んでいくという選択肢もあるのだということを覚えておいたほうがいいと思うんだ。 この記事を見る
 自分が幽霊になったつもりで、足とかなくて浮遊している気分で廃墟を探索できる動画があったみたいなんだ。自分が幽霊なのならば幽霊なんか怖くないもんね。っていうか一番怖いのは生きている人間だってこと、忘れちゃだめなんだからね。 この記事を見る
 ☆マークのついたボールをドラッグさせて、障害物をよけながら、太陽みたいなきらきら輝いているゴールへと導いていってあげればいいゲームなんだ。障害がつきまとう人生だもの、上手に障害をさけながら生き続けていこうね。 この記事を見る
 クリスマスとかクリスマスのイブとか、家にとじこもっているのは、老人とこどもと、あとほんの一握りのひとりぼっちが長い若者たちぐらいなもんで、大半のカップルモンスターは、やれディナーだ、性なる夜だ、ホテルで乱交だと、夜の町におどりでて、ラブホ難民となり道行く人を襲うというそんなデンジャラスなクリスマスなんか望むのはもうやめにして、老人と子供とあとほんの一握り軍団は、家でおとなしくポルカを歌っていなさいほら平和がすぐそこにというそんな賛美歌的なにかなんだ。 この記事を見る
 クリスマスを目前にひかえて、ウンコネタを連発するパルモ先生の心中も察してあげてほしいわけなんだけれど、一部おともだちのみんなは、「アイドルはうんこをしない」だの「きれいな女の人はうんこをしない」など、架空社会を作り上げているわけなんだけども、ウンコをしない人間なんてクリープを入れないコーヒーなんかよりも味気ないっていうかありえないわけで、だからもう「ウンコはする」の方向で、そのウンコをしている女の人のアンニュイな表情をみることで「女の人がうんこしてる姿っていいよな」って思っていただければこれ幸いなパルモ先生の大人への階段シリーズなんだから、いろいろ想像しながら見るように。 この記事を見る
 犬や象が、自分のうんこをもったいないから食べちゃったという食糞についてのレクチャーは前にしたと思うんだけども、このおにいちゃんは自分のうんこではなく、道路に落ちていた犬のうんこを食べることによって、飼い主は犬のうんこを始末するように抗議したかったのかどうかはわからないけれども、食べちゃったものはじゃあしょうがないよね。 この記事を見る
 この実験は、飲み口のちょっと大きめなゲータレード的なペットボトルの準備が必要なのだけれども、入らないサイズのはずのゆでたまごがもうスルンって、ニュルンて、ポコンぺっちょん入っちゃうんだから楽しそうだよね。 この記事を見る
 大人なのにネズミになっちゃう、スピードが出ている車を一網打尽に取り締まる、スピードメーターはばれちゃうと捕まらないからばれないように設置しなきゃならないところが警察の人たちもとっても頭をつかっている部分で、まあこれは外国のスピードメーターなのだけど、野生の感で、スピードメーターの設置されてる場所をクリックしていけばいいと思うんだ。 この記事を見る
 エルフどもがなにをしでかしたのかどうなのかはわからないままに、とにかく勢いでサンタとしてエルフを撃墜するという役割を演じてしまえばいいと思うんだ。 この記事を見る
 バイクと一体化しちゃった、バイクのおにいさんなのか、おにいさんのバイクなのかよくわからないところの、商品名「Z1 Z2 リア サス FX D1 ゼファー Z1R 900 750 1000 」は落札価格11,500 円にて無事落札された模様です。無事嫁ぐことができてよかったよね。馬力出してご主人様の送迎作業がんばんないとね。 この記事を見る
 おともだちのみんなには、サンタクロースにはいいサンタと悪いサンタがいて、なんなら自分がサンタなのだというお話をしたとは思うんだけれども、ここにでてくるサンタさんたちは属性で言うと「やんちゃ」な部分のたっぷり残ったそんなサンタさんたちなんだ。彼らはプレゼントを届けるという使命よりも、別の使命を持って世にでてきたわけなのだから、彼らを決して攻めたらいけないと思うんだ。 この記事を見る
 フィレイラおばあさん(82)が妹からもらったプレゼントは、意味不明なぐちょんぐちょんの塊で、何がなんだかさっぱりわからなくて妹に「あんたいったい何を送りつけてきたのよ」と聞いたならば、それはなんでも妹さんが50年前に海辺で発見したもので、海のそばに住んでるお姉さんならわかるでしょう、お姉さんにあげるといわれちゃったもんだから、海洋研究所の人に調べてもらったらそれはなんとクジラのゲロだったわけなんだけども、それがタダのゲロではないわけだったわけで、そのゲロの成分は、マッコウクジラの腸内で塩分とかが微妙にいい塩梅に交じり合って吐き出された通称「クジラの真珠」とか「金のフロート」と呼ばれる大変希少価値の高いゲロだったわけで、時価総額約200万円はくだらないというゲロだったわけなんです。コメントでいただいたようにそうですこれは、竜涎香(りゅうぜんこう)と呼ばれる代物で、お香の材料となるものです。 この記事を見る
 確かに指先一つでオーライなのかもしれないけれども、大阪とか大阪のおばちゃんにはてんで逆効果になるかもしれないこの発明。着眼点は間違ってないと思いますので、お友達も指先ひとつに絞ってなんか発明してもらいたいと思ったんだけども、指先と聞いてシモネタしか思い浮かばない大人にだけは成長して欲しくなかったんだ。 この記事を見る
 このように非常に訓練を受けている消防士の人だって、はしごから足をすべらせてしまうことがあるんだから、全然訓練を受けていないお友達がこの冬休み、大判振る舞いして凧上げなんかして引っかかっちゃって電柱に登ったりしたらえらい目にあいますので、気をつけましょうという教訓なんだ。 この記事を見る
 ぬいぐるみのエルモだってこんなに悶え苦しむわけだから、おともだちのみんなも、火の元には十分注意しようね。 この記事を見る
 いったい誰が発案したのか?でもって流行っているのかどうなのかはわからないバーコード状に彩られたおじさんのヘアスタイルは、現在も尚死滅しないところを見ると、安定した人気を誇っているわけで、近寄ってその構造を観察しようにもなんだか触れてはいけないような気がして遠慮していたおともだちに朗報です。このバーコードヘアサイトでは、おっさん自らバーコードヘア自慢をひけらかしてくれちゃってますので、思う存分観察してあげればいいと思うんだ。気に入っちゃったのならおとうさんやおじいさんを利用して造形してみてもいいと思うんだ。 この記事を見る
 パルモ先生ついうっかりダイエット中なもんだから、ホワイトカレーが流行っているだなんて全然知らなかったんだけれども、シチューみたいな外見の癖して実はカレー味なホワイトカレーが流行っていたらしいっていうじゃないか。レトルトカレーやホワイトカレーマンなんかもあったりまったり食ったりしてたらしいじゃないか。そんなカレーパンマンも真っ白なホワイトカレーに今度はカップラーメンが仲間入りしたそうだから、おともだちのみんなはとりあえず夕食にリクエストしてみたらママ大喜びなんじゃないだろうか?いろんな意味で。 この記事を見る
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