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【歴史】洛中洛外図から飛脚のすごさを学ぶ 

京都

昔は車もタクシーもバスも電車も走っていないので

お手紙は、人間が自らの足で

ひとっ走り届けにいってくれるんだけど

そのすばやさったらもう

バスと同等ぐらいだっていうんだからもう驚きだよね。


それじゃあどんな具合に走っていたのか

京都の有名なお寺や神社、御所や武士のお屋敷、

いろんなお店までも

きっちりと描かれた屏風、「洛中洛外図(らくちゅうらくがいず) 」をバックに

ちょっと見てみることにしようそうしよう。



【洛中洛外のタフガイ】



うんたしかに

瞬間移動に近いなにかを感じることができたよね。

テレポートって技にもとっても近いよね。

てことで昔の人々は

霊能力を持つ人のみが

お手紙を運ぶ係りになることができたという

そんな間違った認識を

とりあえずつけておけばいいと思うんだ。


(この情報はSWFBLOG さんのところで知りました)

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