
なんだろうこの夏を目前にしたにもかかわらず脊髄からじわじわくる寒さとか。きっとパルモ先生、プロポーズとはあまりにもかけ離れた生活を送っているからなのか、ただ単にジェラシーなのか、どっちなのかもわからないままに、NPO法人地域活性化支援センターが行った、少子化対策と地域の活性化をテーマとする「恋人の聖地プロジェクト」の一環として募集された「2007年プロポーズの言葉コンテスト」に選ばれた優秀作品だそうだよ。愛ってなんなんだろう?ってもう一度考えてみたところ、二人の間に愛があるうちは、他人にとってどんなにこっぱずかしい言葉でも、愛する二人にとっては極上のダイヤモンドよりも輝いているってことなんだと思うんだ。でもって愛がさめちゃった場合には、その言葉が強烈であればあるほど、とんだ副作用を生み出すってこと、そのうち知ることになるんだと思うんだ。どうやら悪い夢を見ていたようだとかどうかならないように末永くお幸せにっと一応言っておくね。
【プロポーズの言葉コンテスト優秀作品】(
トーイチャンネットさんより)
一部抜粋:
知らないうちに魔法をかけられたみたい。自分を愛すること、そしてあなたを愛すること。まだ魔法は解けてない・・・?
卵かけご飯が好きなんだ。 『きみだけ欲しい!』
ともちゃん、オレらの関係、・・・3歩進んで2歩下がろう。
たぶん私、あなたを好きになるため生まれてきたんやと思うんよ・・・。
ひしゃく星でも すくえぬほどの愛を 君にあげたい