[2008/07/24 08:25]
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 そういわれてみればそう見えなくもないどころの騒ぎじゃなくて、どうみてもエロスな雰囲気をかもし出している自然の恵みをじっくり堪能することで、今後ますます規制が厳しくなるであろうお色気画像の代替品となりうるように、研ぎ澄ました精神と卓越した妄想力で自然の力に身をゆだねてみればいいんだと思うんだ。 この記事を見る
 アニメや漫画のみならず、日本のサブカルチャーの一つであるゴスロリ(ゴシック・アンド・ロリータ)はその独特な萌えポイントを持つファッションスタイルとして、海外でもちょっとした人気なんだ。で、東京のゴスロリファッションショーに集まった人々のフォトスナップなんだけれども、外国産のゴスロリたちの場合には、どっちかっていうとホラーテイストが多く漂っている始末なんだ。これが世にいう、伝言ゲーム的効果なんだと思うんだ。 この記事を見る
 守られているのか冒涜しているのか、その辺のところはわからないままに、とりあえずGODな存在をいたるところで確認できるそんなゴッドカーなんだ。これで事故にあわないとしたらやはり守られているに違いないんだけれども、回りの人たちが事故に巻き込まれる可能性は否定できないんだ。 この記事を見る
 オフィスやお店、お家のコーヒーテーブルを水族館化させちゃおうというこの水族館なコーヒーテーブルは、小さい子どもたちなら、自分の目線でお魚さんたちを鑑賞することができるし、大きいおともだちなら、お魚をみるフリをして、パンチラ鑑賞をすることすら簡単にさせてしまう画期的なアイテムなんだ。その辺の社長さんたちも、費用対効果を考えた場合には導入を考えた方がよいかもしれないんだ。 この記事を見る
 血の噴出したあたりのリアリズムがちょーかっこいい、レゴでつくったエイリアンなんだぜ。 この記事を見る
 この夏に始まるテレビアニメの全てが一挙まとめてYOUTUBEで紹介されていたよ。パルモ先生的にはシグルイがとっても楽しみなんだけど、原作のままでいてくれるわけがないのでそこんところがちょっと心配でもあるわけなんだ。 この記事を見る
 コーヒーがミルクに出会った瞬間、こんなことになってしまっているなんてもうそれは新しい生命が誕生的受精の瞬間に匹敵する神秘力なのかもしれないんだ。 この記事を見る
 ありそうでありそうな、浮浪者のオブジェや、ありえなくて絶対にありえない、人がどっかに埋まっているようなオブジェなどを街中に展開していくというプロジェクトらしいんだ。毎日が新鮮でどきどきするのってやっぱり楽しいに違いないんだ。 この記事を見る
 ポケモンセンタートウキョーおひっこし記念 で、「 ポケモンセンターオリジナル ニンテンドーDS Lite ピカチュウエディション」が登場、抽選で当たるらしいんだけども、当然パルモ先生も狙っているわけで、すんごい倍率が高そうなのでちょっともうどうしようかと思いあぐねていながらも、他にどんなカスタマイズがあるかと思ってみてみたら、結構楽しそうなのがあるので、当たらなかった場合には、完全オリジナルで勝負をかけようと思ってみたりもするわけなんだ。 この記事を見る
 レゴで車や怪獣を作っていた時代を経て、大人たちはレゴでリアリズムを追求しはじめたんだ。もうレゴブロックを何個使ってもいいんだから、そりゃもう巨大で、ブロックというよりはもう彫刻とか建造物になっちゃったもんだから、グチャって壊されちゃったら子どもよりもキレると思うんだ。 この記事を見る
 戦隊ロボとは言っても現在はレッドのみだし、地球の平和を守るのかと言えばただやみくもに街を闊歩しているそんな戦隊ロボ「ベンディングレッド」は、きみの街にもやってくるかもしれないぞ。もし見かけても足蹴りしてジュースを引き出そうとしたり小銭を奪おうなんて考えないであげて欲しいんだ。変身前の姿が人間なのかジュースなのかもわからないままでいるんだ。ペプシ派なのかコカコーラ派なのかは、その外見でわかってあげて欲しいんだ。 この記事を見る
 ダースベーダーの頭部を使って思い思いの装飾やペイントを施して、まったく別のタイプのダースベーダーを量産させてみるそんなコンテストがあったみたいなんだ。中にはダークサイド以外に落ちてしまったダースベーダーもいたりなんかして、とってもおもしろいったらありゃしないんだ。 この記事を見る
 このニュースキャスターのお兄さん、なんでもゴールデンタイムでニュースを読むことになったようで、最初の一ヶ月でかなり疲労困憊の様子が伺えるんだけれども、一年を経過した現在、もっとすごいことになってしまっていたようなんだ。 この記事を見る
 落とした色水の落下の瞬間の映像をいろいろ綺麗にばっちり撮ったウォータースカルプチャーの画像ギャラリーなんだ。すんごく綺麗ですんごくいろんなものに見えてきてイメージふくらみ夢もふくらみまくりんぐ。 この記事を見る
 1986年に、日本の最西端、沖縄は与那国島の沖合い海底で、ダイバーによって謎の巨大な石が発見されたそうなんだ。「石」は周囲数百メートルに及ぶ巨大なもので、人工的に切り出したような跡や、人がちょうど歩くことができる通路状の隙間、階段状の壁、柱が立っていたと思わせる穴など、人が加工しなければできないとも思われる形状を備えていたため、遺跡ななのか?それとも自然地形なのか?と学者さんたちが議論をかもしだしているそうなんだけれども、これはその海底画像なんだ。 海底遺跡とか沈没した海賊船のお宝とかに目がないパルモ先生としては、海底遺跡だと信じる方向で、海の底にいろんな思いを馳せめぐらせているんだ。 この記事を見る
 パルモ先生の住む宇都宮でも、週末はオリオン通りの前で、若者たちがなにやらこねこね風船で作っては子どもたちにあげてたりなんかするんだけれども、風船業界も奥が深いもので、風船さえあれば、この世にあるものなんでも再現できちゃう勢いなんだ。 この記事を見る
 うんこは生き物たちだけに与えられた排泄特権物だと思っていたおともだちの場合は目から鱗になるかもしれないが、この機械は、うんこをオートメーション機械化によって生産できる優れものなんだ。で、この機械の元になる設計図を見てみると、どうやらこのうんこ製造マシーン、人間とウサギと猫のうんこが程よくミックスされた香ばしいうんこができあがるそうで、できあがったうんこを気前よくネットで販売すらしてくれているんだけれども、残念なことに完売してしまったんだよああ残念。 この記事を見る
 いかにいろんなものを消費しているのか?それをビジュアルで確認するための画像集なんだ。アメリカに限ったことじゃなく日本だって消費国家に違いないわけで、一日に消費されるコンビニ弁当の数とか、ショップの袋とか是非見てみたいもんだね。 この記事を見る
 この人たちに怒られたら、きっと効き目もたっぷりなのかもしれませんが、怒られたがっていたのはどうやら大人の人だったみたいで、性癖のひとつみたいなものなのかもしれません。そしてまた、このキャラクターたちも仕事を忘れて本気でゲンコツくらわした場合にはそれなりに処罰の対象になってしまうので、微妙な仕事といえば仕事なのかもしれません。 この記事を見る
 一口にニワトリを運ぶといっても、国によっていろいろな運び方があるみたいなんだ。鳥として運ぶというよりは食料として運ぶという方が正解かもしれないくらいなんだ。 この記事を見る
 ある雑誌で、「ひらがな かきかたコンテスト」が開催されていたみたいなんだけれども、そのコンテストに応募してきた作品の数々が展示されていたよ。でもってやっぱり一部のおともだちの場合には「やはりそうきたか・・・」と思わざるえない文章があったわけなんだ。 この記事を見る
 航空ショーで見せてくれた飛行機たちが作る煙のオブジェ。綺麗でうつくしいけれども命がけというところにせつなさとはかなさを感じてしまうんだ。 この記事を見る
 おいしそうに見える広告の画像と、実際の実物があまりにもかけ離れていてうんざりした覚えのあるおともだちも結構多いんじゃないかな?パルモ先生はもう何度もこのおいしそうに見える画像にだまされながらもファーストフードとファミリーレストランに通っているわけなんだけども、ここに集められた画像は、アメリカのファーストフード店で実際に出されたものと、その見本画像を比較したものなんだ。これは日本でやるのも面白いかもしれないね。 この記事を見る
 あれなにこれ?って一瞬目をこすっちゃう感じのペイントが施されていたり、錯覚オブジェクトが飾ってある建物たちなんだ。酔っ払いとか悪いお薬使ってる人には日常茶飯事の風景だったりもするんだ。 この記事を見る
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