
ドジでのろまな亀にでも、闘争本能や防衛本能は備わっているようで、自分のデッキ(縄張り)を守るために仕掛けた亀の攻撃は、頭突きヘッドロックだったわけなのです。
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ブタさんの場合にもこれだけやってくれちゃってるのを見たら、もうあしたからしょうが焼きとかとんかつとかいってる場合じゃなくなってくると思うんだ。ベーコンもハムもか・・・こりゃ結構きついな。
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これはちょっともう、手持ちポケモンとして加えないわけにはいかないようなスタイリッシュで色とりどりの森に潜む超きもかっこいい虫たちの画像ファイルなんだ。
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イギリスのお店で、白昼堂々連日、お菓子を万引きしているカモメがいるそうなんだ。このカモメ、サムと名づけられ、何故か万引きされてるお店の人たちも黙認しちゃってるみたいなんだけれども、サムの大好物はドリトスというあのコーンのチップスだそうで、万引きした後おともだちと分け合って食べているそうだよ。サムが万引きしちゃったお菓子の代金は、このお店を訪れている人間のお客さんが肩代わりして払ってくれているそうなんだ。カモメに生まれればよかったのに、お母さんどうして僕を人間に生んじゃったの?という嘆きの声が聞こえてきそうな勢いなんだ。
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果敢にドア(ドアーマン)と格闘しているハムスター。どうしても倒さないことには、出るに出られないんだからもう必死なんです。
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この味覚えてしまったのか、飛ぶより楽に移動できるじゃん的な感覚で、どこまでも自動車にへばりついて便乗移動しようとしてる野鳥の人なのです。野鳥は観察するのではなくもはや観察されてしまうのは人間の方らしい。
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一瞬新種の生物?エイリアンからの贈り物かと思ったのですが、どうやらこれはハムスターが熟睡している様子なのです。人間の場合、笑顔がぶさいくだと致命傷となったりするわけだけど、ハムスターなのならば、ぶさいくな眠り顔でもだがそれがよくなっちゃうから不思議だよね。
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鹿と鳥なら、鹿じゃね?と思いながら見ていたら、空中から舞い降りた鳥が、鹿を一撃でしとめてしまいました。肉食の鳥ってすごいんだからもう。
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まるで人間さながらのいやがらせを、抜き足差し足忍び足で実行しちゃっているこのオラウータンとは、なんだか友達になれそうな気がするんだ。気を許したら負けなんだけどね。
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奇妙でかわいい生き物たちが歌って踊って舞ってるように見えるけど実は普通に生活しているだけとかいう虫たちの世界を動画で観察してみようそうしよう。早く人間になりたいだなんて、思ってる虫たちは一人もいないんだと思うよ。
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前に紹介した気もしなくもないんだけれども、生きるのに必死なクマたちが、えさをくれる人間に喜ばれるための芸を披露している様子です。自ら捕食するために殺しの手を汚さなくても、かわいいポージングで簡単に餌をもらえちゃうあたり、自ら屠殺することなしに、パックに入ったお肉が簡単に買える人間の姿に近いものがあるよね。おねだりが上手だと世の中をうまく渡っていけるという渡世の慣わしを学んでおくといいんだと思うよ。
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水中の中で器用にお口で泡の輪を作ってくれるクジラさんだよ。みんなが喜んでくれるから、うれしくなっちゃってどんどんうまくなったんだろうね。かわいいね。
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ピュンピュン撃って、吹けば飛ぶようなインベーダーだって、インベーダー(侵略者)と名がつくからにはそれなりの一生があるみたいで、最初は人間と同じように生き残った精子と卵子が受精するところから始まり成長し、学校に行って会社に行って恋をして、そしてまた子どもを生んでとかいう繁殖活動を繰り返すわけなんだけれども、最後はやっぱりインベーダーだったみたいなんだ。
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鳥でもなく、飛行機でもなく、スパイダーマンでもないからじゃあ何かと思えば、スパイダーマンになりたかった猫ちゃんだったのだ。
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真菌とよばれるキノコの一種のようなものは、昆虫の体に入ることで昆虫の体を栄養にして成長していくんだ。パラサイトとも呼ばれているね。ずっと働かないでお父さんやお母さんの年金で暮らしているおにいさんたちや、おじさんのお金をもらう愛人のおねえさんや、女の人の稼ぎでくらしているヒモのお兄さんにもちょっと似てるから、全部食い尽くされる前に手を切る勇気、これ必要なのかもしれないんだ。
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ゴルフ場でゴルフを楽しんでいる親父たちをまったく無視して、激しいボクシング試合を展開しているんだ。そんじょそこらのボクシングの試合よりも面白すぎなのだ。
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ブルドックがスイカを食べる様子なんだけども、スイカの直径とブルドックの顔の直径がほぼ同一なのがユーモラスでかわいいところでもあるんだ。そういえば昨日ブルドックを散歩させているおじさんの姿を見かけたのだけれども、飼い主が犬に似るのは本当だと実感せざるおえないくらいの同じつくりだったんだ。
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水面の上はいつもの日常的風景なのに、カメラで水中を覗いてみると、そこにはもうクラゲ以外ありえないぐらいのクラゲの大量発生してる様が見られるんだ。なんでもパラオにあるこの池のクラゲたちは、海から湖へとつながっていたトンネルが閉じてしまったので、この池に閉じ込められた結果大増殖。天敵もいなくなり、クラゲ本来がもっている毒もなくなり、餌もなくなったので今では光合成をして生きているそうなんだ。
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シロモンオオサシガメだの、アルゼンチンフォレストローチだの、ちょっとかっくいい名前がついているけれども、言い換えちゃえばカメムシの仲間とゴキブリの仲間の頂上対決なんだけどもね。で、どうなるのかといえば、こうなっちゃうわけなんだ。
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ミミズなのでのた打ち回ることしかできないわけなんだけど、それなりに楽器を使いこなしてるというか奏でてるというか、電気ショックなのかどうなのかはよくわからないでいるんだ。
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水中にいる分にはかわいくて幻想的でイリュージョンでフュージョンなクラゲだけど、陸にあがるとふにゃぺちゃどろどろになるあたりが、飼ってみたい水中生物ベスト3の要因なんだ。飼育結構難しいらしいけどね。
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人間がやったらタダじゃすまないだろうけど、犬ならなんとなく許されちゃうんだ。
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本当の所有者はどっちなのかわからないままに、ペット用ベッドに横たわる猫を必死にどかそうとしているのが犬。てこでも動かないのが猫。両者もう必死なんだけども、これって兄弟げんかにもよく似ているので、どっちかに肩入れしながら見てみればいいと思うんだ。
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タランチュラの脱皮の瞬間の早回し映像だよ。生餌であるところのコオロギがそれどころじゃないと逃げ回っている様子も目に収めながら、1匹が2匹になるかのようなきれいな脱皮の瞬間を楽しめばいいと思うんだ。
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