[2008/08/29 08:29]
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 きみたちの住家が深海じゃなくてよかったとほっと胸をなでおろせばいいと思う、世にも奇妙で怖い深海に住むお魚さんたちトップ10なんだ。まあ深海に旅行に行くこともそうめったにないことだから、ここで深海の世界の美的基準を学んでおけばいいと思うんだ。中でもCoffinfish と呼ばれるお魚は見れば見るほど人面魚というかなんというか、もしかしたらきもかわいいので愛せるかもと思わずにはいられない形相をしているんだ。 この記事を見る
 背後にカンガルーの気配がしているときは注意が必要なんだ。カンガルーはパンチだけでなくキック力も十分なんだ。 この記事を見る
 たくさんの虫が蟲蟲でてくるムシムシ大行進な動画だよ。虫もまとめて見ることで耐性をつけておけば、この夏、どんなに家の中がムシムシ大行進でも余裕で暮らしていけると思うんだ。 この記事を見る
 ヒョウアザラシは、世界各地に生息するアザラシの仲間で唯一、食物連鎖の頂点に君臨する獰猛な捕食者として知られているわけで、でかい体のわりには俊敏なスピードで、浮氷の縁に沿って驚異的なジャンプで、ペンギンなどの獲物を追い詰めていくという。この映像はそんなヒョウアザラシがペンギンを追い詰める瞬間の映像で、一度は逃してしまったものの、諦めずにまた食らいついていく様が、さすが南極随一のハンターって感じなんだ。 この記事を見る
 カラスなのか九官鳥なのかはちょっとよくわからないんだけれども、ワイヤーハンガーで巣を作れる実力があるくらいなんだから、ちょっとした小道具を使うのはわけないことなんだ。もうちょっとしこめば、ピッキングとか自転車の鍵の開錠とかもしてくれちゃいそうで、なんだかとってもかわいいやつなんだ。 この記事を見る
 虫たちをドアップの状態で撮影した、かわいい愛くるしいカラフルな虫たちのカラー図鑑だよ。食べちゃいたくなるほどかわいいのはよくわかるけど、本当に食べるのは、食料がもっとなんにもなくなるまで待ってからの方がいいかもしれないんだ。 この記事を見る
 うちの犬はこんなにかわいい、こんな芸ができるというところの、犬大好き飼い主たちによる投稿犬動画を集めて、本当に世界一のワンチャン動画はどれかを競う、このサイト、犬動画に満ち溢れていて、犬好きな人にはたまらないぐらいのよりどりみどり犬なんだ。もちろん自分ちの犬動画を投稿することもできるよ。 この記事を見る
 クモにそっくりなんだけれどもクモじゃないザトウムシと、本物の家クモとの直接対決だよ。どっちが勝つかよーく見守った上でどっちの派閥につけばきみにとって有利なのかを割り出していくんだよいいね。 この記事を見る
 チキチキしながらチキンたちがサッカー場でサッカーを楽しんでいるよ。敵と味方の区別がつかないのは、ひよこがオスかメスかを見分けるのが難しいのと同様なんだ。 この記事を見る
 この少年、果敢にも、タランチュラとかいう毒蜘蛛を、生食しようとトライしてるわけなのですが、そりゃ蜘蛛だって必死です。顔じゅう這いずり回って逃げまくりなのです。 この記事を見る
 水の中のかすかな匂いを感じ取り、ごちそうを探し当てる生き物たち、カニやアナゴの仲間たちが上から落ちてきた魚たちを見つけたよ。おやおや、ダイオウグソクムシもやってきたぞ。さてこれから、この生き物たちの激しい魚争奪戦が始まるわけなんだ。 この記事を見る
 ひっくりかえって仰向けになったロバさん、どうやら起き上がることができなくて、「起こしてよ、だれか起こしてよ、あたくしを認知してよ」とかなんとかいってるらしいんだ。 この記事を見る
 弱肉強食の自然界では、弱いものは群れをつくり敵からの攻撃から身をまもる術を持っているんだけども、やはりそれでも餌食となるのは自然界の掟なわけで、その為に弱いものの個体数は強いものの個体数よりも数多く作られていくことで、バランスを保っているのはおともだちのみんなも知っていることと思うんだ。で、この映像は、大きなサメがアザラシの群れに襲い掛かり、一瞬のうちにアザラシに食らいついていくところのスローモーションムービーだよ。 この記事を見る
 戦っても勝てるわけないと思った場合には、ほかにもいろいろ報復手段をもっていることが、自分を守るための暮らしの知恵なんだと思うんだ。 この記事を見る
 ウサギさん同士が喧嘩?をしているところを目撃したニワトリさんたち。「これこれウサギさん、喧嘩をするのはやめなさい」と忠告したのかはどうかは知らないけれども、それでも戦っているウサギさんたちにニワトリさんたちが仲裁という名の軍事介入。無事丸く収まってよかったね。 この記事を見る
 タンスの上は猫ちゃんにとってのリングなわけで、リングに立ったからには繰り広げられる王者決定戦ってことで、ただいま3ラウンドまで突入した模様。 この記事を見る
 ペンギンの赤ちゃんが、初めてお母さんと一緒に歩き方のお勉強をするシーンの映像だよ。ヨタヨタしながらも一生懸命歩いているね。こんなかわいい時期がきみたちにも、パルモ先生にも多分あったはずだなんて、なんだか別の意味で涙がでてきちゃうよね。 この記事を見る
 しこまれたのか、自ら覚えたのかはわからないんだけれども、このネズミさんたちの間では、バク転がブームになっているみたいなんだ。高等部を打ち付ける感覚がたまらないのかなんなのか、このネズミさんたちの一日の仕事の大半は、食う、寝る、バク転以外にはないかもしれないんだ。 この記事を見る
 猫が夢中のときってやつは、人間も猫に夢中になっちゃうぐらいのまっしぐら加減なんだ。 この記事を見る
 かわいいだけじゃ愛は続かないのは、人間も動物も一緒なわけで、かわいくて愛くるしいレッサーパンダも、見るのと育てるのじゃ大違いなわけで、するってーとそう考えると、お父さんを飼いならしているお母さんの偉大さを実感することができるってもんじゃーないのかいと、思い始めてもいい時期かもしれないんだ。 この記事を見る
 和歌山市と隣接する紀の川市を結ぶローカル線「和歌山電鉄貴志川線」の無人駅「貴志駅」に5日、“ネコの駅長”が誕生し任命式が行われたそうで、この猫ちゃん、なんでもこの鉄道会社の社長さんが、「見た瞬間にパワーを感じた、この猫なら赤字続きのこの鉄道をなんとかしてくれると」という具合のスピリチュアルな猫ちゃんだそうで、給料として一年分のキャットフードとかを送られたそうだよ。飲酒運転はやばいのでマタタビはもらえなかったんだけどもね。 この記事を見る
 一瞬透明なように見える海や湖や川のお水も、顕微鏡を通してみるとたくさんの微生物たちに恵まれているんだ。彼らがお魚の餌になってそのお魚がお魚の餌になって、そして最終的にはほかの動物のお口に運ばれてくるんだね。すごいね微生物、細胞少ないけど、数は多いのでこれならたくさん食べられても安心だね。 この記事を見る
 よく虫とかが、ひっくり返るとなかなか起き上がれないバージョンは見かけるけど、白熊の赤ちゃんの場合にも、なかなか起き上がれなかったみたいで、でもほら、みんなの声がけによりやっと起き上がることができたんだもん、受験生の諸君、落ちても、落ちたりしても、落ちまくったとしても、きっといつかは起き上がることができるんだから、ちょっとは安心してみてもいいかと思うんだ。 この記事を見る
 てことで今年は猪年、犬年から猪年へと引き継がれていく過程の中で、縁起もののような、縁起よくもないような、犬が猪をハンティングしている動画なんか出しちゃったりします。猪突猛進であるはずの猪さんがちょっともじもじしているので、今年はいったいどうなんだろうと思いをはせるわけなのでございます。 この記事を見る
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