
合成着色料も合成保存料も一切使われておりませんにもかかわらず、天然100%でここまでカラフルに生まれてきてくれてありがとうな色鮮やかなカエルさんたちの画像ギャラリーなんだ。
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日本ではなかなかお目にかかれない綺麗な色をしたトンボが蝿を食べたり、仲間たちと遊ぶ様子を捕らえた画像ギャラリーだよ。
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アメリカはグレートマイアミ川の下流、自転車用道路の脇で発見されたのは、カチンコチンに凍った蛇さん。見つかったのは今週月曜日でKokosingという会社の従業員に発見されたそうで、これがいわゆる冬眠なのかどうかはわからないけれども、油断して温熱かけたら、「起こすなぱっくり」とかなりそうな気もしなくもないぐらいの完璧な状態の凍り具合だったんだ。
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遠目には同じにみえても、近くで見るとアリさんのお顔ってこんなに違うんだね。ナンバーワンになれなくてもいいもともと特別のオンリーワンとかいっても、同じ種類だったらやっぱり同じ顔なんだろうけどね。
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今日のニュースなんかだと、徳島のワンちゃんが
無事に救出されたとかで、ちょっといい話ってことで、、日ごろおともだちをいじめたり、会社で部下をいじめたりしている人たちでも「あのワンちゃん、なんとか救ってあげてよ」なんて自分のこと棚に上げて、心の中で本気で祈っていたりしたんだろうけども、そんな救いたくても救いようのない生き物が人間なのだということを踏まえた上で、犬もたまに猫を食うらしいという噂の真相に迫ってみることにしようそうしよう。
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なーんだってなーんだ、アレか、アレだったんだね。にしてもこれ、フローリングの多いパルモ先生の家には是非一台欲しいものだね。
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ギャラがどれくらい出たのかはわからないけど、「九州デスティネーションキャンペーン」用のポスターに出てくる犬、いい仕事しているっていうか、じーさんばーさんと絡んだり、川下りさせられたり、いろいろ気苦労もあったっていうかなんていうか、何匹かはきっともうとか、まあそんなこんなの犬と九州におけるコンビネーションポスターなんだ。
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サーカスと言えば象、象と言えばサーカスにはつきものなわけで、そんな象と人間たちの悲喜こもごもを描いたサーカス象さん画像ギャラリーなんだ。
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猫ちゃんだもの、たとえつるっぱげなご主人でも逆にボーボーなご主人でも、餌をくれるご主人さまにはとっても忠実なんだから、決まった時間に餌のおねだり。朝もきっちり起こしてくれるよ。キミたちのお父さんやお母さんがホストやホステスにノーリターンでぼったくられるよりよっぽどいいんだ人間以外の生き物ってやつは。
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ハムスターのような小動物が、落ち込んでるきみたちをなぐさめるために踊ってくれるっていうんだから、見てあげなくないわけでもないだろう?
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中国の市場では、とれとれぴちぴちなネズミさんたちを、その場で捌いておいしくクッキングしてくれるそうだよ。
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見ている分にはとってもかわいいけど、同じ性別のハムスターを同じ箱の中に入れると、激しいバトルを展開したあげく、どちらかが死ぬまで決してやめてくれないところのあるハムスターちゃんの、キュートなフォトギャラリーだよ。ハムスターちゃんもDSに夢中だったみたいで、邪魔しないでよっていってるね。
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猫が宙に舞って、そんでもって何回転もできるのは、
いなかっぺ大将のニャンコ先生でもお馴染みなんだけども、この猫ちゃんも、かなり空を飛べちゃうみたいなんだ。「飛びます、飛びます」とかいちいち、坂上二郎に言われちゃうほどのとびっぷりなんだ。
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一度シマウマにありつきたいと思ったおともだちだってきっと一人ぐらいはいるはずだと思うんだ。一人ぐらいいないと、タモさんストラップはもらえないに決まってるんだから。てことでどうやったら40分でシマウマさんを完食できるのかを、狩の名人、ライオンさんに学べばいいと思うんだ。
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歯はやっぱり
人間にとっても、他の生き物にとっても大事なわけで
てことでよそ様の口の中が
どんな具合になっているのかを
ちょっくら覗いてみる
そんな自由研究をしてみようと思うんだ。
【生き物歯並びチェックギャラリー】
歯並びよりもなによりも
口をぱっくり開けたその形相が怖いのは
きみんちのお母さんやお父さんと一緒だよね。
てことで
どんなに恋焦がれているあの子の場合でも
大きく口を開けてもらった場合には
100年の恋も冷めるいい機会なのかもしれないので
積極的にお口を開けてもらう必要があったりなかったりするかもなんだ。
(この情報はすなあじ
さんのところで知りました)
そういや昔日本には、
食べられる伊勢海老が入ったUFOキャッチャーなんかがあったけども
これはひよこさんがとれるUFOキャッチャーらしいんだ。
でもどのひよこさんも
とっくの昔に死んでいるから
折角取っても
家で育てておいしく食べることはできないからそのつもりでね。
他にも死んだひよこさんをまるごと使った作品や
いろんな生ものの死骸を見ることができるよ。
【ひよこさんのUFOキャッチャー】
きみたちもこの夏休み
道路で轢かれてぺっちゃんこになった小動物や
虫たちの死骸なんかを集めた
強烈に死臭漂う夏休みの工作なんかを
作ってみるのはどうだろう?
先生もそりゃ最初はいやがるかもしれないけれども
そこで「尊厳死」や「安楽死」、「死刑制度」などや
動物の殺生に関してつっこんだ質問をかませば
先生も「生と死」についての問題を無視できるはずがなく
ディスカッションの幅は
どんどん広がっていくと思うんだ。
あんなゲームやこんなゲーム
あんなアニメやこんなアニメ
きみの頭の中にだけ存在する
そんな幻想的な生き物たちを
いきなりカラカラに乾燥させちゃって
昆虫採集のガラスケースの中身みたいに
標本にしちゃったそんなすてきな博物館があるみたいなんだ。
【幻想標本博物館 江本創の世界】
サイトを開いてクリックすると
そこは博物館の案内所
1階から3階まで
種類に分かれてたっぷり展示してあるよ。
なんだかもうわくわくしてきちゃって
標本になっているとなんだか
本当は存在していたのかもとか思い始めちゃって
いてもたってもいられなくなってきちゃうんだ。
(この情報は海外のサイトで紹介されてました)