
日本同様台湾でも、子どもたちへの英語教育は盛んなようで、このように発表会でも英語でお歌を歌って踊るわけなんだけれども、MCハマーの「Can’t Touch This」。なんていってるかわからないあたりが外国語っぽくてまあいい風情ではあると思うんだ。
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国によって教科書の挿絵も暗かったり明るかったりアートしてたりと様々なんだ。中でもパルモ先生は、タイの小学生の教科書の挿絵に、並々ならぬ関心と興味と出来心がわいてきてしまったことは内緒なんだ。
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ヘルシーだなと思われる食品を選んでクリック、戦わせたいフードファイターを3人の中から選んでクリックすると、その料理のヘルシー度とフードファイターの能力によって戦闘が開始されるんだ。負けちゃった場合には不足した栄養分を選んでクリック。新たなる戦いが始まるわけだ。英語なのでアレだけど、戦うシーンは面白いのでやってみるといいと思うよ。
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そういえばそんなCMもあったねーなのな、2001年、猫の表紙のベストセラーVS人間犬。ガチだとしたら警察の方もごくろうさんなのです。
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東京は下北沢で、漫画を読み上げてくれるという路上パフォーマンスを行っているマンドク家「東方力丸」さんが、「東京大学物語」を読み上げてくれている様子だよ。最初の方は、ダウンタウンのガキの使いに出てきた、ヘイポーかと思っちゃったわけだよ。
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信じられぬと嘆くよりも、子どもたちを信じて傷つく方がいいタイプの先生だったかもしれないんだ。この子どもたちが本当に力が弱かったのか、それともわざとなのか、その判断は下せないままに。
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画面左側のメニューから、放送局別、内容別に、いわゆる放送事故と言われる画像や動画がたくさん紹介されているんだ。人の不幸を見ることで自分を慰めたいと思ったときには是非参考にしてみるといいかもしれないんだ。
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海外のマクドナルドに売られている、ビッグマッグ、チキンマックグリル、フィレオフィッシュ、クオーターパウンダー、マックポテト、それと一般のレストランで買ったハンバーガーとポテトを、ガラスの瓶に入れて蓋をし、10週間その経過を見ることに。予想通り、一般のレストランで買ったものがすぐに腐りはじめたものの、マックメニューのうちビッグマッグは3週間ぐらいまではがんばっていたみたい。そして一番最後まで生き残っていた奴は、最後までほとんど形状が変わらなかったのは・・・
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ぱっと見、全然違和感を感じなかったわけだけど、この上の絵、見れば見るほど、どこか何かがおかしいんだ。二人の男性、いったいどこに座っているのか、はっきりしないあたりのもやもや感がトリッキーなんだ。
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立体的になったといっても、ネズミーランドに生息している、一見かぶりもの風のあのキャラクターたちとはちょっと違う。どっちかっていうとスマッシュブラザーズにでてきそうな感じのミ○キーとド○ルドなんだ。最初にこっちを見せておけば、あっちが偽者だと思う子どもたちが続出するはずなんだ。
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「来週もまた見てくださいね〜ほぐほふ」で終わらないあたりが、サ○エさんでなくハルヒさんな所以なのかもしれないんだ。
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前に泳げる猫なんかを紹介したこともあるわけなんだけれど、猫も訓練次第では、犬のように投げたものを拾って届けてくれるそんな芸を覚えてくれるものなのだね。かわいいね、ベロニカちゃん。
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上には上がいるというか、瞬時にその図形を判断し埋め込んで消し去るそのテクニックは達人と呼ぶにふさわしいわけなんだ。できればこの技術を駆使したお仕事に就職していればいいなあとかも思うんだ。どんな業種なのかはわからないんだけども。
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教習所でおなじみの人工呼吸のレッスン。パルモ先生も等身大フィギアなあいつとの甘いひと時を昨年過ごしてみたわけだけども、このどっきり企画は、途中でフィギアから、人間内蔵フィギアにバトンタッチ。でもって口づけをしようとしたところいきなり舌がにょっきりとかいう、ファーストキスがまだな人の場合には夢も希望も崩れ去っていくそんなどっきりなわけなんだ。
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何色のモルモットを応援したかによって、今日の運勢がわかるとかいう。嘘ですごめんなさい。
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指示通りに途中でてくる黒いうずまきをずっと見ていると、何の変哲もない写真の雲がぷかぷかゆらゆら動いてくるのにはちょっぴり感動したわけなんだ。
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今テレビでは、安倍首相が
突然辞意表明を出したことに関しての報道まっさかりなわけなんだけれども、真相はよくわからないみたいなので、今流行の脳内メーカーで安倍総理大臣の脳内を探ってみることにしたんだ。
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カナダのハドソン湾の荒野で、野生の北極熊さんと犬そり用のハスキー犬は出会いました。最初、ハスキー犬の方は白熊さんに対して敵意を持っていたのだけれど、一人遊びがつまらなくなっていた北極熊さんは、耳を後ろにそらし、毛も立てず、「友達になりたいの」の合図を送ったところ、このハスキー犬に伝わったようで、それから二匹は、生まれたときから一緒にいた仲間のように、楽しい時間を共に過ごしていたようです。その様子にすごく感動したドイツのフォトグラファーの Norbert Rosingが撮影した写真をスライド動画にしたものがこれだよ。本当にすごく仲良くなれてよかったね。
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まぶたの母・・・とか古いこと言ってる場合じゃなく、35歳になるこの男、Dong Changshengさんは、中国をマジックしながらストリートパフォーマンスしている人で、このようにまぶただけで、自家用車を30フィート(9メートル)ひっぱっちゃうらしいんだ。なんでもこれは呼吸法により完成された技だそうで、ジョジョの波紋の継承者なのかどうかは、パルモ先生もわからないでいるんだ。
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マスコットにしたいもののお名前を入力して「マスコットを作る」ボタンをクリックするだけで、簡単にきみだけのオリジナルマスコットができちゃうという便利なジェネレーターだよ。で、早速やってみたわけだけれども簡単なプロフィールまで製造してくれたわけなんだ。貝類が嫌いなのはちょっと当たっているけれども、いつも貝のように閉ざされた生活を送っているパルモ先生は貝になりたいわけではなく、貝から開放していただきたいわけなんだ。
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映画とかなんかで、傘でゆうゆうと上空から降りてくる映像を見ちゃったりなんかしたもんだから、実際に試したくなっちゃったんだよねこのおにいさん。で、結果は上手に飛べなかったらしくER(救急病棟)送りになってしまったということで、何かにあこがれるときには現実主義なお友達に意見を求めてから実践することにしようね。
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昔に決まったことなので、今の時代には受け入れられないものや、知らない人が多すぎて、中には処罰できないものもあるらしいけれど、え?なんでダメ?っていう理不尽な法律(条例)がたくさんあるから驚きなんだ。
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ということで、数字のついた掲示板に集うおともだちが集めに集めまくってくれた、変な生き物の画像たちなんだ。変の基準は人それぞれなので中には愛すべき変な生き物たちも含まれているけれど、実際に実物を目の前にした反応は、また別のものであることには違いないわけなんだ。
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目の前に札束をつまれると、人間は自分のキャパシティーを超えることができるようになるらしいんだ。で、このおにいさんは、蜘蛛の踊り食いをやってのけたとかいうことで、今頭の中で、「いくらならやってもいいかも」と金額を換算したお友達の場合には、資本主義経済が十分に体に浸透しているといえるんだ。
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